2022年8月21日日曜日

三年ぶりのロンドン(4)〜ランチやらゴルフやら。

 英国式の結婚式の後、

中国式のヴァージョンも控えています。

今回は、

結婚式が万全に行われるための、

全面サポートが目的なので、

他の予定は少なめ。

それでも、

まず英国式のがスムーズに終わり、

参加のみんなとブランチを取り、

別れた後は、

娘&James宅のお片づけを終え、

しばしゆっくり。

 翌日は、英国在住40年以上の先輩と

ゴルフへ。

三年前に再開して以来、初めての英国ゴルフ。

楽しみだわ〜。

 郊外の瀟洒な住宅が立ち並ぶWalton-on-Thamesにある、

Burhill Golf Course へ。





御年76歳。

週3回ほど、ラウンド。

若々しい!

 張り切ってコースに出たけれど、

なんだか様子が、、。

そう、もうずっと雨が降らず、

フェアウエイは、真っ茶色。

地面がかたーい。

ボール、転がる転がる。

まっすぐに飛ぶ私のボールが、

通常の4割り増しくらい飛ぶ、

不思議なラウンドとなりました。

今年の日照りは、本当に深刻です。

 翌日は、シティー方面へ。

FPの方々とランチ。



















新旧混じった光景が、

美しい。




モダンブリティッシュなメニュー。

実は、なかなか美味しくって、

びっくり。

 私の英語脳もほぼ戻り、

話に夢中で、

食事の写真

無い。

でも、メインでいただいたフィッシュ&チップス、

久々に食べたけれど、

美味しかったわ〜。







店内は、テラスも含め、

ほぼ満席。

マスクの人は、

皆無。


完璧に日常が戻ってます。



翌日は、夜にJamesの家族を招いて、

寿司パーティー。

主人の友人のシェフT氏を迎えに行く前に、

ちょこっとチェルシー界隈へ。

どうしても買いたいテーブルクロスを買いに、

Peter Jones へ。







この辺りは、やはりなかなかシュッとしてますわー。

あまりに暑くて、

久々のスタバへ。


冷たくて、甘くて、

元気回復。

ストローはもちろん、

紙製。

 寿司パーティー。

準備中のT氏の足元。

ワンコ*2が、待機。

”なーんか、落ちてきますように”。







見事な刺身盛り合わせ。




ドリンク、スタンバイ。








スターターの刺身の後は、

お寿司*お寿司。





見事に、形が揃ったお寿司が、

どんどん出来上がり、

みなさん、大歓声。





喜んでいただき、

良かったです。

 今回は、本当にロンドン中心部に行けなかったけれど、

夕方から夜になる頃、

車で通った際に、

懐かしい風景を撮って、

それだけでも、

なかなか嬉しかったわー。




ボンドストリート。












ピカデリーストリートへ。





右手に、

フォートナム・メイソン。













ピカデリーサーカス。




右手には、ファントムのシアター。




ナショナルギャラリー。






不思議なオブジェ。




トラファルガー広場。






ネルソン提督。





ロンドンバス越しの、

ハウスオブパーラメント。





修理を終えたビッグベン。













ロンドンアイ。












次回は、ミュージカルやオペラへ、

いけるかなあ。

 Chinese Weddingに続く。

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