2016年5月24日火曜日

パリ三日目@ルイ・ヴィトン財団美術館

最終日は、朝から冷たい雨。

到着したときから気になっていた美術館へGO。

ブローニュの森の中の巨大オブジェのような物体。

中がどうなっているか、興味深々。

建築家フランク・ゲーリーの作品で、ヨットの帆に

ヒントを得たとか。



こちらの森の中に、




カラフルな巨大オブジェ。

中に入ると、




ショップがあり、




カフェの壁面のこれで、唯一ルイ・ヴイトンの痕跡が。




舞台全体もアート。

床の下から、シートも出てくるようです。







一階のギャラリーは、

いろんな方面の匠の技、アルチザンの紹介。






















そして、あちこちが撮影ポイント。

















こちらも、アート。

 あちこちのギャラリーで、中国人アーティストの作品が多数。










ほとんどが、シュールなテーストでした。

 ランチは、ここのカフェで。




その後、タクシーで帰路へ。




やっぱり、凱旋門を通って。

 パリ北駅界隈は、ジプシーも多く、緊張。

手荷物検査は、昨今の事情から特に厳しく、

ブーケもベルトコンベアーに載せられ、スキャン。

道中、一回転して、災難。

 家に着く頃には、お花も随分おくたびれ。

それでも、無事持って帰れてよかったー。

四個のブーケに分けて、あちこちに配りました。

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